2012年04月21日

アケビのオスの花とメスの花

昨日のポニーの逃亡劇で丘を越えていったら途中にかわいい花々を見つけた。DSCN0347.jpg
アケビの花です。このアケビは5枚の葉を持つ通称「ゴヨウアケビ」で、3枚の葉を持つミツバアケビもあります。
ゴヨウアケビは雑種と思われているし、その中には、葉は5枚ながら緩やかな鋸歯を持つなど、面白いものがたくさんある。また、アケビ科植物として、常緑の「ムベ」という仲間もあるんですね。
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これは、オスたちこぞって咲き乱れてます。

その先端に、
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花びらが三枚中心にある紫色が雌しべになります。

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たくさんのオス花の先端にメスの花なんて、まるで女王様みたいです。



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2012年04月20日

ポニーが逃げ出した!

今回は警察沙汰にはならなかったポニーの「ポロン」と「コロン」。前回は、早朝の地域幹線道路を駆け回っていたから警察沙汰で平謝りでした。道路上に犬が駆け回っていても問題にならないのに、ポニーだったから問題になった。分かるような分からない・・・ことだけど動物が自由にいるのはまずいようだ。
このポニーたちフェンスの中にいれば、えさも与えられるし、何よりも安心・安定した生活環境が得られると思うのだが・・・。そう思うのは人間だけかな・・・?
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いや人間だって自由がやっぱりいい!と実は私も思っている。
農園入り口からトコトコ丘を上がって、そして下ると「ポニー」が暮らしている谷がある。フェンスの管理が悪くて実は飛び出したのだが、発見はなんと農園入り口の横。遥々と丘を越えてやってきたのだ。やっぱり寂しかったのかなあ〜。
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私たちだって本当なら近くに一緒に暮らしたいのだけど・・・。


2012年04月13日

マラソン・キウイステーションボランティアスタッフ募集

緊急事態・マラソン大会参加者が1万人を超し、キウイステーションのボランティアが不足!DSCN7049_8517.jpg
 掛川新茶マラソンが開催されます。新茶マラソンというマラソンになって第7回になるわけですが、当初は小笠・掛川マラソンとして1988年にスタートし、現在はその名称が「新茶マラソン」というように変わってきました。DSCN7076_8543.jpg
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脈々とそのマラソンは引き継がれ、今回はちょうど25周年になります。
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そして、その間偶然にもコース上の2kポイントと40kポイントにキウイフルーツカントリーが隣接することから、応援や「おもてなし」の意味も兼ねてエイドステーションとしての「キウイフルーツステーション」を開いてきました。DSCN6931_8399.jpg以来毎年5千個〜8千個ぐらいのキウイを準備して多くのボランティアの皆さんの力をいただきながら開催してきました。私たちはランナーの「最後の一人まで絶対に果実を切らさない」ということをモットーとしてきました。
そして本年、今大会はなんと、1万人を超すマラソン大会として成長しました。私たちは1万個のキウイをすでに準備しています。しかし、これだけ人数が増えたのでは、フルーツステーションのボランティアが不足しています。DSCN7028_8496.jpg
ボランティアとしてお願いしたいこと。
〇日時:2012年4月15日  午前9時〜15時半ぐらいまで(途中だけ参加もOK)
〇会場:掛川市上内田五百済公民館前(キウイフルーツカントリーへ隣接)
    駐車場:キウイフルーツカントリーの駐車場(無料)
〇内容:ランナーへの果実のサービス・応援。果実の皮むきとカット。
〇特典:ランナーから気力や元気がもらえます。ボランティアの皆さんもキウイ食べて元気に!
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お問い合わせ先:
静岡県掛川市上内田2040
キウイフルーツカントリーJapan
電話0537-22-6543 FAX0537-22-7498 メール wbs02626@mail.wbs.ne.jp

いきさつ:
園長は国際交流へのかかわりで、第一回の記念大会から偶然にも海外からの招待選手のアレンジメント等に関わる機会があり、またそのようないきさつから海外のマラソン調査研究のコーディネイトをしてきたことがあります。アルバート・サラザール氏(元マラソン世界記録保持者)にもお会いして練習の様子を拝見したり、対談したんですよ。以前ナイキの本社は姉妹都市であるオレゴン州のユージン市にありましたからね。当時はオリンピック陸上競技の全米選考会も開催されていたほどです。
訪問したオレゴン州ポートランドマラソンを見たとき、その沿道に立つ地域の人々の応援に感動しました。いかに地域の人々に支えられているかでした。具体的な方法として学んだことは、それぞれが得意な方法で支援するという考え方でした。たとえば、楽器の得意な人は楽器を演奏し続ける。ダンスが得意な人はダンスをというように楽しんで応援するんですね。そしてそれをまた応援する人々がいるのです。
では、私たちは何ができるだろうと考えたとき、私たちの作っているキウイフルーツをランナーの一番苦しいときに食べていただこう!というのがきっかけでした。
キウイフルーツステーションで「私たちのお疲れ様」「がんばって}の声をかけ、キウイを渡し!
ランナーからは、激しい呼吸とともに「ここに来たらキウイが食べられる」「そのことを考えてここまで走られた」等々・・・
そして、「あと2kをがんばって!」の声にゴールに向かって進むのです。
この感動は、私たちも日頃の生活に、仕事にそれぞれの目標に向かって「がんばるぞ!」という支えになるのであります。ぜひ一緒に参加しませんか?どうぞよろしくお願いいたします。
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2012年04月11日

楽しい接木は、人間だったら移植手術!

接木は英語ではGrafting(グラフティング)といい、医療の分野では外科の移植手術を意味する。

接木の適期が来ているので、農園の大事な仕事として紹介したい。

野菜や果樹を栽培する農業技術には、「接木」という方法を使って課題(病気など)を乗り越えたり、品種を変えたりする方法が行われている。
接ぐほうの枝を「接ぎ穂」、根がある接がれるほうを「台木」という。
台木には根の力を強めたり、逆に力を弱めたり、病気に強いもの使ったりする。「接ぎ穂」には、生産力を高めたり、品質を向上させたり、おいしい果実の生産させたりする。
この農園では、品種を統一させていくことや品種改良の研究のために行っている。

接木っていう仕事は特に面白い!腕の見せ所なんですね。
重要なポイントは、
@接木の時期、タイミング
A接ぎ穂の確保
B台木の確保
C接木道具の準備と手入れ
D接ぎ穂のカット
E台木のカット
F形成層合わせ
G接木テープでのテーピング
などである。

上の重要なポイントを説明すると、
@作物によってその適期は違いますが、落葉果樹の場合のは夏の暑い時期7月から9月は避ける。キウイフルーツの場合、3月からこの4月に行うんですよ。もちろん柑橘や柿、梅をはじめ、ほとんど果樹はできる。

A良い接ぎ穂の確保は、充実した花芽を持ったものが重要。昨年の春に成長した枝のものが良い。

B台木は力強く、接ぎやすい幹や枝を持っている必要がある。DSCN0059.jpg




C植物の芽や枝を接ぐ仕事のことで、歯研ぎ技術が接木技術の腕前に大きな差が出る。接木の好きな人は誰でも歯研ぎ技術は自分が一番と思っているんですよ。ピッカピッカに顔が鏡のように映るぐらいに磨きますし、ヒゲだって剃れちゃう。
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私の家では、おじいさんの代から決まった刃物屋さんでノコギリや刃物を手に入れてきている。
それがフィットするんですね。そして、その一本を生涯使うのである。
剪定ばさみ、接木ナイフ、腹接ぎ用ノミ、ノコギリ、ハンマー、接木テープは接木の七つ
道具、写真を見ると六つ道具だけど接木テープが抜けているからご理解を。DSCN0107.jpg

D接ぎ穂のカットは、充実した成長点があるものを使う、ワンサイドの形成層に沿ってカット。ワンサイドを鋭く30度〜40度ぐらいにカットする。接ぎ穂の長さは4cmぐらいが良い。
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E台木は、様々な太さに対応する必要がある。苗木育成の場合は、一定の太さでコントロールできるが、成木の品種研究や改良やある程度大きくした木に接ぐ場合は、あらゆる太さの樹木に接ぐ技術が必要である。高接ぎは台木が細ければ接木ナイフのみ、太ければ腹接ぎ用ノミを使う。
DSCN0062.jpg主枝(中心になる枝)だけ残して、結果母枝(主枝に対して垂直に伸びる枝)を全てカットして、主枝を台木として使う。この方法は成木から品種改良をするときに1〜2年早く成木として復帰するからなのだ。
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この「腹接ぎ用ノミ」はとても特殊で、不思議な道具である。
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F上下を間違えない。植物は、根から吸収され幹から枝葉に向かって供給される水などの養分と葉から光合成により吸収されて植物の養分になっていく仕組みがあり、それを支えるものは「形成層」である。
「接ぎ穂の形成層」と「台木の形成層」をぴったりと合わせる。
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G接木テープでのテーピングは台木と接ぎ穂を固定し、なお且つ雨が降っても水が入らない方法で固定する。また、接ぎ穂から発芽し、新芽が成長していくのも阻害してならないし、新芽が伸びていく際の風等による接ぎ穂のダメージを受けてもならないのである。
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一つの台木から同一系統の植物であれば、いくつかの品種を接ぐことができる。
技術といい、後の楽しみといい、接木を覚えることは、面白い技術であるのでぜひお奨めしたい。
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接木後に活着した様子。
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2012年04月07日

「ぐっさん家」の「アヒル」がやってきた。

タレント性があり、人気の「アヒル」君が農園に婿入りしてきた。
人気のある「アヒル」といえば、アフラックに出てくるアヒルが有名であるが、そのアフラックちゃんではありません。
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「ぐっさん」こと、山口智充さんの番組『ぐっさん家』東海テレビに「ぐっさん」と共に出演している「アヒル」がいる。命名もぐっさんがしたアヒルのその名前は「デカイノ」通称はカイノ君もうすぐ1才です。
カイノ君さすがにタレント結構ハンサムでしょ。
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今回の婿入り話は、愛知県日進町にある愛知牧場からで、愛知牧場の友人からキウイカントリーにいるメスの孔雀への縁談話でした。その縁談話に、実は内のアヒルたちも、婿が必要なことを伝えたところ、カイノ君を紹介いただけることになったのです。晴れて縁談話はトントン拍子に進みました。

来たばかりまだ控え目、でもすっかり女の子を意識しているんですよ。しっかり見つめてます。

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白黒のアヒルたちが、もともと農園にいるアヒルたちです。昨年の一月に愛知牧場から卵を譲ってもらってきたものを孵卵器で孵した子たちなんです。そして、女の子たちだけだったんです。

今度は、いつテレビに出るのだろうか? 映画にも出てみたい・・・!
旅立っていった孔雀も新天地幸せに暮らしていきますよ。



2012年04月03日

ひよこ誕生しました。「背中に桜吹雪は見えません!

 ひよこ誕生しました。孵卵器(ふらんき)に入れて37.6℃でぴったり21日ひよこは誕生します。誰が決めたんでしょうか?いつもぴったり21日なんです。18日間は孵卵器の中で輪転させます。本当はお母さん鳥がくちばしで一個一個丁寧に行います。そして最後の三日間は静止させるのです。お母さん鳥には誰が教えたんでしょうね?そういう感覚を本来持っているんですね。
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キウイカントリーでは、そのままお母さん鳥が孵卵させようとすると蛇のアオダイショウが
卵を盗りに来てしまうため孵卵器を使っています。

2012年04月01日

この桜吹雪、散らせるもんなら散らしてみろぃ!

「桜」は、花も歌もドラマも新たなる旅立ちも、そして国際間の友好にも、特別の意味を持っている。
本年も遅ればせながら「桜」の花も咲き始め、長く寒かった冬から迎える春は格別である。

「この桜吹雪に見覚えがねぇとは言わせねえぜ!」「この桜吹雪、散らせるもんなら散らしてみろぃ!」などと言いながら片肌脱ぐと、そこには“金さん”と同じ桜の彫り物、いずれも名奉行 「遠山の金さん」(めいぶぎょう・とおやまのきんさん)の決まり文句である。

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「桜吹雪」といっても、今回は「遠山の金さん」の話題ではなく卵の話である。
農園には、なんと!「桜吹雪」模様の卵がある。たまご売り場で見つけようったって、そん所そこらには無いから探してみるといい。

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農園には、チャボや地鶏や名古屋コーチンがいる。名古屋コーチンは鶏肉としてあまりにも有名ブランド鶏であるが、ここではその名古屋コーチンから卵をとっている。
ニワトリを元気いっぱい運動ができる広場で飼育し、オスも一緒に生活しているからもちろん「有精卵」。このほうが自然に即していてストレスもたまらない。

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「桜吹雪」模様の卵は、卵黄の色が濃く、また、卵殻の色は一般の白玉卵や赤玉卵とは異なり、桜色が濃く、白い斑点が桜吹雪の様に現れる特徴があります。
また、味が濃厚で美味しく、生卵で食べると、“とろり”とした粘りある食感が楽しめる特徴があります。玉子焼きにしても天ぷらのコロモに入れてもまったく天ぷらの味や色合いの様子が変わります。

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「桜吹雪」模様の卵はなんともいえない魅力と可能性がある。

その、とっても珍しい「桜吹雪」模様の卵!

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一日たった数個ですが、農園で販売しています。売り切れのときは、ゴメンナサイ
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2012年03月25日

春のわくわく体験教室

2012.3.17〜2012.4.1 の期間に開催しています。

春のわくわく体験教室時間割ができました。

◎動物なかよし体験       入園料
 たくさんの赤ちゃん誕生!かわいいよ!
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◎キウイ&バターケーキづくり  お一人500円 催行人数5名〜 
 おいし〜い、ケーキの出来上がり。

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◎山野草ガイドウォーク     お一人500円 5種類てんぷら付き
 名前も覚えて楽しくて、おいしくて!美しく!
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◎木の実のオブジェつくり    お一人500円
 自然て不思議なねん?おもしろい!
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◎羊毛のマスコットつくり    お一人500円
 かわいい、ホンモノのひつじちゃんの毛だよ!100%ウールです。
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◎トラクターの乗車体験     お一人100円 園内ガイドしながら周遊。
 クラシックトラクターです。園内をトラクターでガイドします。
このトラクターは実動している貴重な初代イセキトラクターで、ポルシェと共同開発された貴重な産業技術遺産です。
 迫力のエンジン音!ドッドッドッ・・・と園内を周遊してます。
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◎オレンジ狩り・甘夏みかん狩り・ 
 キウイ・オレンジ・甘夏みかんも食べられるなんて!すごい!  

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春を食べて、春を遊ぼっ〜と
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2012年03月07日

ひつじ誕生、パート3

またまた、ひつじの誕生であります。そこで本日は、ひつじ誕生パート3ということで、パート1、パート2の成長具合も合わせて紹介いたします。
なんと、今回(3月6日出産)はツインであります。明け方まで激しい雷雨。雷が落ちてまたパソコンが壊れなければよいのだが(数年に一度落ちて散々な目にあっている)と思いつつ、雷雨による睡眠不足の朝を迎えた。
 夜が明けると暖かな日差しでぐんぐん気温が上昇しポカポカと・・・。
そして、朗報・・・ひつじまたまた誕生、しかもツイン!
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2頭とも頗る元気。

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 お母さんのおっぱいをおねだり、まだ奪い合いはしない。順番を待っているみたいです。

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DSCN9858_10320.jpg 3月5日に生まれた羊、お父さんサフォーク種の血が流れているために顔から耳に黒の点々あるのが特徴でそれが可愛い。DSCN9866_10328.jpg

DSCN9829_10291.jpgさてさて、最初に生まれた「ふう」ちゃんは、もう飛び跳ねている。
「オシッコ」しているわけではありませんが、なにやらお母さんに要求があるようです。

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 誕生から10日間、かなり大きくたくましくなってきました。カメラ目線もさまになってきています。

今年はここまでで4頭の誕生です。後何頭生まれますでしょうか?
そして、今年は今まですべてオスの誕生です。家畜はどういうわけか、オスが出ると残念がります。どうしてなんでしょうか?時代劇にでも登場したらオスは価値があるのですがね。

春休みには子供たちと遊びとっても賑やかになることでしょう。

2012年03月05日

やったー!羊また誕生

おかげさまで、羊さんまた出産です。悪天候の中、無事誕生しました。
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お母さんは、チェビオット種とサフォーク種の2世です。
今日の天気は、春の嵐で暴風雨の中でがんばりました。

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発見したのは雨の中だったから体は泥だらけになってしまいました。汚れてしまったのは申し訳ない。
でも、お母さんがなめてきれいにしていった。

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隣の部屋には、2月の27日に誕生した。「ふう」ちゃん親子が心配そうに眺めています。
一週間もすれば一緒に遊ぶことができるようになるだろう。

あと何頭の羊が農園では生まれるのでしょうかね?

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